2006年03月01日

リー・モーガン/the gigolo

昨日、このブログに書いた『INTERPLAY』にも収録されていたスタンダードナンバー、「You Go to My Head」ですが、今日のこのリー・モーガン『the gigolo』にも収録されています。録音時期も比較的近いし、聴きくらべてみるのもおもしろいかも。


Lee Morgan 『the gigolo』1965年 BLUE NOTE
The Gigolo
The Gigolo



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2006年02月28日

ビル・エヴァンス/INTERPLAY

ビル・エヴァンスといえば、ピアノトリオのイメージが強いのですが、このアルバムはトランペットにフレディ・ハバード、ギターにジム・ホールを加えたクインテットのスタジオ・セッション・アルバムです。

Bill Evans『INTERPLAY』1962年 RIVERSIDE
Interplay Sessions
Interplay Sessions

(↑試聴できます)

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2006年02月25日

ハービー・ハンコック/Maiden Voyage

今日、渋谷のブックファーストで本を探していると、BGMでこの曲が流れてきました。

Maiden Voyage
Maiden Voyage

(↑試聴できます)

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2006年02月21日

リー・モーガン/lee-way

もうすぐ2月も終わろうかという時期になりましたが、なかなか暖かくなりませんね。早く春が来てほしいです。

ここ最近、50年代〜60年代のジャズをまたまた引っぱり出してきて聴いています。


Lee-Way
Lee-Way

(↑試聴できます)

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2005年12月01日

ブルー・ミッチェル/BLUE'S MOODS

今日から12月ですね。早いなー。今年もあと少し。
師走といえども、ちょっと前までかなり忙しかったせいで、
逆に今はちょっとのんびりしています。

天気のよい昼間に、のんびりゆったりとしたジャズでも聴きたいな、
と思ったらこの曲を思い出しました。

ブルース・ムーズ
ブルース・ムーズ


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2005年09月03日

ケニー・ドーハム/UNA MAS

今週はいろいろとバタバタしていて、落ちついてブログを書けませんでした。

今日は、トランペッター、ケニー・ドーハムの『静かなるケニー』とは違う、熱いプレイが味わえるアルバムです。

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2005年08月17日

カル・ジェイダー/Cal Tjader - Plays Mary Stallings - Sings

カル・ジェイダーのクールなヴィブラフォンにメアリー・スターリングスのソウルフルな歌声が融合すると、こんなすばらしいプレイが聴ける! アルバムがこちらです。

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2005年08月07日

リー・モーガン/Here's Lee Morgan

リー・モーガン(Lee Morgan)『Here's Lee Morgan』1960年

今日は、ファンキーなジャズを。


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2005年05月18日

リー・モーガン/CORNBRED

リー・モーガンは大好きなトランペッターのひとり。

そのリー・モーガンのリーダー作の中で1枚だけ選ぶなら、、、、

うーん、『CANDY』もいいし、『Here's Lee Morgan』、
いやいや『The Cooker』も!…

なんてったって『The Side Winder』だろ!と自分ひとりで会議(?)を開いてもかなり迷いますが、最後はやっぱりこのアルバムでしょうか。
B00004SYJTコーンブレッド
リー・モーガン ラリー・リドレー ハービー・ハンコック ハンク・モブレー

曲名リスト
1. コーンブレッド
2. アワ・マン・ヒギンズ
3. セオラ
4. イル・ウィンド
5. モスト・ライク・リー

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2005年05月11日

ビル・エヴァンス/WALTZ FOR DEBBY

今日、東京は肌寒い1日でした。なんだか暑くなったり、寒くなったり落ち着かない。

連休疲れか、風邪気味なのか頭が少し痛い。。。

こんな疲れた夜には、ビル・エヴァンス トリオの WALTZ FOR DEBBYがいいです。


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2005年01月15日

フレディー・ハバードとリー・モーガン

001

今日の1枚

寒い日に聴きたい音楽です。 

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